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リーダーシップ

最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと

マーカス バッキンガム (著), Marcus Buckingham (原著), 加賀山 卓朗 (翻訳)

最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと

表紙の冴えない見栄えに騙されてはいけない。ギャラップのストレングスファインダーを広めたリーダーシップの第一人者による良書。

ポジティブ・サイコロジー

クリストファー・ピーターソン (著), 宇野カオリ (翻訳)

ポジティブ・サイコロジー

人や組織、社会を豊かにする「ポジティブ感情」「強み」を研究する"ポジティブ心理学"を学ぶのに手頃な入門書。エクササイズも豊富なので習慣に出来るとかなり変化を実感できる、、かも

シンクロニシティ

管 啓次郎 (著), F.デヴィッド ピート (著), F.David Peat (著)

シンクロニシティ

自分のありたい姿にどうやって出会い、気づくのか。人生の中で自分が発揮したいリーダーシップを模索している人、ターニングポイントにさしかかっている人にとって多くのインスピレーションを与える本。

ウィニング 勝利の経営

ジャック・ウェルチ (著), スージー・ウェルチ (著), 斎藤 聖美 (著)

ウィニング 勝利の経営

ジャックウェルチのリーダーシップは好き嫌いの分かれるところ。しかし、かれのGEでの具体的な変革事例及びその背後にあった考えを知ることはアンチ派にとっても非常に参考になるはず。率直で歯切れの良い語り口で非常に読みやすいです

経営学 小倉昌男

小倉 昌男 (著)

経営学 小倉昌男

クロネコヤマトの宅急便を創った経営者の中の経営者 小倉昌男さん。偉大な社会的イノベーションを成し遂げたにも関わらず、小倉さんの語り口は実直で余分な修飾語がなく、どこまでも淡々と語っています。自分の功績を誇張することもなくどこまでも謙虚に、そして、トップの大胆な決断が会社組織を変えていくドラマを、渦中にいながらどこまでも客観的に・・。絶対に一度は読んでおきたい経営書です。

危機時代の「やる気」学

金井 壽宏 (著)

危機時代の「やる気」学

欧米の代表的なモチベーション理論が分かりやすく網羅。非常に便利な本です

未来を変えるために本当に必要な事

アダム・カヘン (著), Adam Kahane (著), 由佐 美加子 (監修), 東出 顕子 (翻訳)

未来を変えるために本当に必要な事

リーダーシップ、組織開発、マネジメント、コーチングなど、多分野で関心が高まる本当にに有効な「変化の起こし方」について、アダムカヘン自身の経験・事例をもとに欠かれた本。成功も失敗も率直に振り返りされていて、また著者自身が変革請負人として、どのように成長してきたかも知ることができる

リーダーシップの旅 見えないものを見る

野田 智義 (著), 金井 壽宏 (著)

リーダーシップの旅 見えないものを見る

"リーダーシップの旅はLead Selfから始まる" 自分の内面から湧き出てくる目的と情熱が人をリーダーの旅へと向かわせる。リーダーシップ研究の副教材としても非常に有益な本です

リーダーシップとニューサイエンス

マーガレット・J・ウィートリー (著), 東出顕子 (翻訳)

リーダーシップとニューサイエンス

米ハーバード大で組織行動と組織変革の博士号を取った著者が、「ターニングポイント」(フリッチョッフ・カプラ著)に出会って、世界観が変わった。ニューサイエンス(カオス理論、量子物理学他)的思想で新たに組織行動と組織変革を捉え直した本。

茶の本

岡倉天心 (著)

茶の本

日本人ほどリーダーが自国について語れない国民もいないのではないかとよく言われる。しかし明治にこれほどまで欧米人に対して明瞭かつ誇り高く日本文化を伝えた人がいたのは天晴。現代の日本人グローバルリーダーも仕入れておきたい日本文化のエッセンスが詰まった良書。しかも日英対訳

代表的日本人

内村 鑑三 (著), 鈴木 範久 (翻訳)

代表的日本人

日本には世界の誇る素晴らしいリーダーがいた。日本的リーダーシップを語る上でも、自分のリーダーシップを内省する上でも有益な本。一生の友となる座右の書となるでしょう

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